社労士の日常

社労士の日常

神奈川県小田原支部の島津社会保険労務士事務所の所長島津匡宏です。

今回の記事は、私の今日の日記的なことを書きたいと思います。
ですから、社労士ってどんなことをしているのだろうと興味がある方が対象です。

ただし、社労士の仕事の範囲は幅広いので全ての社労士がこの記事のように過ごしていないです。

そして、内容は本当に日常の話しなので地味です。

朝一番でメールの確認などを行います。

今日は、2月も終盤で雇用調整助成金の申請手続きをしたいと思って残りの雇用調整助成金の申請作業の残りを終わらせて、ここ小田原からはるばる関内まで行って届け出に行こうと企んでいました。

なぜ、行くかと言うと受付印が欲しいからです。
郵送だと返信用封筒を入れても送り返してくれないから、しぶしぶ、申請書を手渡して受付印を貰うのが目的です。

ちなみに1か月分を提出します。

提出部数は12部です。

色々作っているのですが、労務を良く分かっていない会社ばかりなので少し手を入れて整えたりすると時間がかかってしまいますね。

通常は、手を入れてはいけないです。
誤解を招きそうなので詳しく書きますが、給料総支給を20万で計上した、10日事業主の責で休んだけど休業手当の額が分からない。
とかです。15時前くらいの小田原発に乗りたかったけど、終わらずにジエンド。

まだまだ、終わらず、20時くらいにて終了。

明日 木曜日なので夕方には、関内に行きたいと思う今日この頃でした。
なぜ、夕方かというとここは、小田原なので行って戻ってきたら仕事にならないので、夕方遅めにつくように調整しています。

最後に

はっきり言って地味です。

びっくりするくらい地味です。

私は、基本、訪問をしないので1日中事務所にいます。

相談があるときは、ズームやラインやメール、電話等で全てを解決します。

郵送は、ほぼないです。

基本的に同事務所内の鈴木美帆税理士事務所の鈴木美帆先生とずっと事務所で作業と電話で毎日が過ぎていきます。

鈴木美帆税理士事務所のホームページはこちら。

 

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